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頑固なニキビに悩まされる

私は40代の主婦です。40代の主婦でお肌の悩みと言えばしわやシミなどが一般的であろうかと思います。

なのに、私の悩みはそれだけではありません。ネオちゅらびはだの効果

もちろんしわも増えましたし、シミは今までこんなに隠れていたのか!?と思うくらい姿を現しました。

でもそれは私にとっては年齢的にも仕方ないと思えるのです。

そんな私が許せないのは、まだこの歳でもこんなにできるのか!というくらいの頑固なニキビです!

おでこと鼻周りに必ず1個は奴(ニキビ)が現れます。

しかも痛いやつ。

今は眉間のとおでこに1つずつ。

あ、そういえば鼻の横に1か月くらい前にできたやつは、今だに姿を消しません。

思春期の学生でもないのに、今更ニキビて!

メイクが残っているのか・・・?

とにかくメイク落としは念入りに念入りにしているのですが、奴は必ず姿を現します。

油分の多いところにできている気がしてならないのですが、同年代の友達には油取り紙なんてしたらダメだよと言われます。

油は取り過ぎたらダメだとか?理由は分からないですが、肌の綺麗な友達に言われました。

そしたら私はどうしたらいいんでしょうね・・・。

さすがに50代になればニキビはできなくなるかな?と思ってますが。

あ、ニキビという言い方ももうおかしいのかな。

中年のニキビは吹き出物という言い方の方が正しいのかな。

しかしこのニキビ、ほんと頑固だ。

ある意味、私の勲章。

子どものころ、日焼け止めなんてせずに遊びまわっていたツケだろうか…。

気付いたらシミやそばかすがもの凄く増えた。

一番最初に「私シミ増えた…?」と感じたのは23歳の時に長男を出産した後だ。

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それは、産後3カ月過ぎたころ、地域の子育てサークルに出かけようとしたき。

産後は引きこもりがちな生活になりやすく、久々のお出掛けということで私は気合を入れてメイクをしていた。

フト鏡をみると見慣れないシミが顔に…。

慌ててその日から出かける際は日焼け止めを塗るようにしたが時すでに遅しか…。

子育て中とは、天気が良かったら子どもを連れて散歩するものである。

めんどくさがりな私でも、子どものためとなれば行動せずにいるわけにはいかない。

これが母の力である。

そんな日光と切っても切れない生活をしてもう丸8年。

子どもは1人から4人に増えた。

それに比例してもちろん外で遊ぶ機会も増え、私のシミも増えた。

最初のころは顔だけだったが、だんだんと肩、腕など露出する部分にシミ・そばかすは現れるようになった。

「これが年を取るということか…。それにしても同年代(30代前半)に比べて私シミ多くない?」

と気にはなるので、シミに効くビタミンCが配合されているちょっと高めの化粧水なども試した期間もあったが、長くは続かずであった。

今では、若干あきらめの境地にあり、子どもたちを育ててきた勲章だと思って受け取ることにした。

いや~~でも鼻の下にある点々とあるシミは気になる~~~~~!!(本音)

とにかく、これからもできる範囲でのシミ・そばかす予防はしていきたいと思う。

これ以上は増えませんように…!

ほうれい線を目立たなく

どんなにお手入れをしても、なかなか消すのが難しいと感じるのがほうれい線です。http://www.sienaworkshop.com/

そんなわたしのお勧めの化粧品と、日常生活で心がけていることを紹介します。

お勧めの化粧品は、資生堂のベネフィークリンクルセッターです。

本来は、目尻のしわに使う部分用ファンデーションですが、ほうれい線にも使っています。

ファンデーションの後に、米粒一個分をほうれい線に沿ってポンポンと軽く押さえるようになじませています。

個人的な感想ですが、この一手間で、ほうれい線がいつもより目立つことなく、夕方まで過ごすことが出来ます。

部分用ファンデーションなので、一つ買えば何ヶ月も待ちますので、経済的にもありがたいです。

日常生活で心がけていることは2つあります。

1つめは、よく言われていることですが、少し微笑むように、なるべく口角をあげて過ごすことです。

なんとなく気持ちも明るくなりますしね。

2つめは、睡眠をしっかりとることです。11時前に寝た日の朝は、肌のキメがいつもとは違うなぁと、しみじみ感じます。

テレビも見たいし、携帯もチェックしたいし、夜早く寝るのはもったいなぁという気持ちはありますが、肌には早寝がとても大事ですね。

アンチエイジングを目指して、これからも頑張ります。

数箇所のシミの反省と考察

顔のシミが初めて気になったのは20歳を過ぎた頃でした。

左頬の上部分に薄いけど少し大きなシミができていました。ヴィオテラスCセラムを辛口評価!購入して3ヶ月使用した効果と口コミを暴露します!

それから仕事の行き帰りで外に出る機会が多くなり、私は日焼け止めも化粧もしない人なので、案の定頬を中心に薄いシミが何箇所もできてしまいました。

また、昔から鼻の毛穴の汚さがとても気になっていました。毛穴パックをやっても良くなるどころか、開いてきた気がして気がつけば真っ黒ないちごの小鼻に。

しかし、シミは一番気にしている小鼻にも容赦なくできてしまいました。

そこでようやく、事の重大さに気付き、まず最初はきゃりーぱみゅぱみゅが言っていた、どうして肌が白いの?の質問に私は日陰しか歩かないのと言っていた事を思い出し、今でもやっている事ですが、日陰のみ歩くようにしています。

また、外ではサングラス必須、母が居る時は日傘に一緒に入り出掛けるようにしました。

そのおかげで、有難い事に今日までシミが増えることはほとんど無くなりました。

また、顔に塗るクリームも、最初は油、馬油を顔いっぱいに塗りあまり効果が無く、今はシミ対策のクリームに落ち着きました。

今言えることは、あの時日焼け止めを塗っていれば良かったと強く思います。また、出来てしまったシミの対処はその日のうちにするべきです。

シワの気になる年ごろ

「笑うとシワになるらしいよ」シロジャムの口コミや評判を徹底調査!真の効果

バラエティー番組を見て大笑いしている私に向かって、突如母が言い放った。年齢を重ねていくと笑うことで出るほうれい線の跡や、頬、眉間、おでこのシワなどがも残りやすくなるらしい。

たしかに若いころはお肌スベスベでシワなんて気にしたこともなかった、そういえば最近シワが急に増えた気がする。

まさかとは思うが、これが原因なのか?よく笑う母はだからシワが多いのか?だからあまり笑わない父はシワが少ないのか?

様々な疑問が湧いてくる。

だからって、テレビを見てくつろいでいる私に、そんなこと言うかね?そんなこと言われたら気になって本心で笑えなくなるだろうが。

母からすれば、何も考えなしに放った一言だろう。

いつもなら母の他愛もない話など気にも留めないのだが、その日の私はその言葉が頭から離れませんでした。

それからというもの、なんだか全力で笑うことに抵抗があり、シワが残るという言葉が頭をよぎります。

笑うときは口を小さく開け、なるべく顔に線が出ないようにしています。

それを見た母が「あんた何してるの?笑いたいならちゃんと笑いなさいよ。気持ち悪いわね。」と言い放った。

引っ張たいってやろうか。あんたのせいだよ。

ネットでも色々調べてみたけど、そんなに気にしなくていいみたいだが本当だろうか。

お肌に対する悩み…一番はいちご鼻

お肌に対する悩みはいろいろあります…。ネーヴェクレマの口コミ

その中でもやはり一番の悩みは、昔にやりまくってしまった「すっきり系鼻パック」の後遺症である「鼻の毛穴」です。

鏡を見ると、毛穴に角栓が詰まっているのが丸見えなので、それをぎゅうっと出したくなってしまいます。

ぎゅうっと絞りだすと気持ちがいいので、ついついやってしまいます。それで、鼻の毛穴はぽっかり開いてしまって、さらに大きな角栓ができるという負のルーティーンです。

年齢とともに頬の毛穴、顔色のくすみ、夏に焼けたら戻らない…など、問題が勃発しています。

脂症なので、にきびとも言えない吹き出物も出ます。(特にこめかみやあごのあたりに出るのです。こめかみはストレス、あごは胃腸のせいだと言われていますが)

スキンケアをすればするほど汚くなっていくような感じがして、正直、どのようにすればいいのか分からないほどです。

たまにやたらと綺麗な肌をしている人を見かけますが、生まれつきなんでしょうか。うらやましい限りだなぁと見惚れてしまいます。

便秘の人の肌は荒れやすく、便通がいいと肌も綺麗…なんてことをよく聞きますが、私は毎日快便で、一日も出ないという日がないほどです。

だからあの情報は信憑性がないと思いますね。美肌になりたいです!

ニキビがとても辛いということ

大人ニキビの最大要因としてあるのが、ホルモンバランスの乱れです。大人ニキビというのは要するに吹き出物の事なわけですが、思春期特有の皮脂分泌過多からではなく、ということになります。つまり大人ニキビの場合は不規則な生活とか偏った食生活などによって起きることがあります。

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つまりは、それをどうにか改善できることができるようになります。どうしても間違って考えてしまうのはニキビというのは皮脂過多によって起きること、ということです。

そして、それが原因であると思ってものすごく強く皮脂を取り除くことによって、ますます悪循環が起きてしまうということがありますのでそうならないように注意する必要性はあります。まずは生活習慣を見直してホルモンバランスを整える、ということが大人ニキビ改善のためにとても重要なことになります。

角質のケアとか充分な保湿によって、肌をいたわるようにしてターンオーバーをきっちりと行わせるということができれば大人ニキビもかなり改善することができるでしょう。

ニキビは痛みがでるわけではないのですが見た目がとてもよろしくないことになります。ですから、早めに改善して、特に痕が残らないようにするようにしたほうがよいでしょう。

何も考えてこなかった報いなのか

20代後半女性です。あまり美容のことは考えずに生きてきました。美白やアンチエイジングなども、言葉は知っていてもあまり自分には関心がないものと思っていました。なぜなら、普段から化粧もろくにしないこともあって、肌に負担がかからないためでしょうか。特別なスキンケアなどを施さなくても、特に肌に関して悩んだことがなかったのです。http://wakita4129.jp/

1年ほど前でしょうか。あるとき、何気なく鏡を見て驚きました。最初は漠然と、老けたな~と思いました。それがどこから来るのかよくわかりませんでしたが、まじまじ見ていて気が付きました。ほうれい線だ、と。まだ目尻などに皺はありません。肌にシミもなく、荒れているということもありません。

ただ、笑顔になったときのこれはいわゆるほうれい線というものだろうと、気が付きました。正直、ショックでした。まだ20代後半にはなりましたが、これほど早く顔に老いが刻まれるとは、まだ覚悟していませんでした。そして、ほうれい線が気になり始めたというだけで、以前の自分自身の顔の印象と比べて老けたと思う、それだけの印象の違いが出てしまうようです。

以前、テレビで皺は刻まれてからでは遅いのだと聞きました。何の対策もしてこなかった後の祭りとはこのことだと自嘲するのみです。

私にも肌のたるみがやってきた

実は肌には昔から自信がありました。

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若い頃から肌がツルツル!ピカピカ!スベスベ!と褒められることが多く、顔もスタイルも下の上程度だった私にとって肌だけが唯一自慢できる部分だったと思います。

しかし、30を過ぎた頃から少しずつ変化が始まりました。

化粧水を塗ったあとの肌にたるみを感じたのです。

疲れているからかなぁ?飲みすぎたかなぁ?

と最初は気にしませんでした。

なぜなら、肌には昔から自信があったから!

でも、気にしてはいられない状況になるには、さほど時間がかかりませんでした。

あるとき、友人が撮った写真を見たときです。

いつ撮られたのか分からない自分の横顔でした。

頬のたるみに衝撃を受けたのを覚えています。

こんなにたるんでたのか!と本当にビックリしました。

一度気になり始めると、鏡を見る回数が増えそのたびにたるみが気になり、人と話をしても目線が気になって話に集中できなくなってしまいました。

自慢できる唯一の場所だったのに。正直、こんなに絶望したことはないと思うほどショックでした。

それからというもの、肌のたるみについてかかれた記事やたるみを解消する体操、マッサージなど、暇さえあれば肌のたるみについて調べいろいろなことに挑戦しました。

お陰で、わたしの検索履歴は肌のたるみ関係で埋め尽くされています。

効果が出ているかどうかは分かりませんが、これ以上状況が悪化しないように努力は続けていこうと思っています。

花粉と乾燥でお肌がボロボロ…

私は重度の花粉症の持ち主で…

花粉シーズンになると頬から口の周りがぶつぶつに…

見た目はそんなに気にならなくても、

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いつも肌を触ると幻滅してしまうほどの荒れ地…。

他にも、花粉シーズンにともにやってくるのが激しい乾燥…

毎年口の周りは花粉での荒れと乾燥で、

丁寧にお手入れしても、いつでも荒れていて、もうお手上げ状態で…

特にリップ、唇は乾燥が本当にひどくて…

出来れば人前でマスクは絶対に外したくなくて、悲しくなります。

特に恋人の前だととくに…

この時季は、マスクをすることも多かったり、美容にはストレスは禁物といわれるのに、

ストレスだらけで…

いつもより、良いスキンケアを使ってみようかと思い買ってみた年もあったのですが、

上手くいかず…市販のスキンケア用品では今のところいいものとは出会えず…

女の子だから本当は良い匂いの化粧水や乳液も使って気分も上げたいのに、

病院の薬を使うのも本当はいやで…

昔、皮膚科でもらった薬は強くて肌が黒くなる。という噂も聞いたことがあるので、噂だとしても、ちょっと気が引けるかな…と…

とりあえず今年ももうすぐ終わる花粉と乾燥シーズン…

夏の間に潤いを沢山チャージするといいというのも聞いたことがあったので、

今年はまず夏のスキンケアから変えてみようと思います。

私のお肌の悩みの解消法

昔から肌があまり強くなく、子供のときから、紫外線に、つまり日に焼かないように注意してました。海に行くときは、当然日焼け止めをたっぷりつけて、シャツは長そで、頭はパーカーかタオルで覆い、サングラスをかけていました。ヴィオテラスCセラム

ハワイやグアム旅行に行った際は、よく友人に呆られました。そこまでするなら、来なくていいんじゃないとか言われ、かなり悲しかったことを覚えています。でも、徹底的な日焼け防止とスキンケアを実行したおかげで、年齢のわりには、シミしわは少ないほうだと思います。

また若年のころからニキビにも悩ませれていました。これはさきほどもいいましたが、徹底的な洗顔とスキンケアで、常に清潔を保つ努力をしました。あと、皮膚科の先生に診てもらい、相談することをお勧めします。場合によってはお薬も処方してもらってます。

市販もいいけど、専門医に相談するのも安心します。そして、ほうれい線、たるみ対策ですが、腸内をきれいにすることで、顔が太らないようにを意識しています。

顔に脂肪がつく、あとでやせたとしても顔の肌がだぶつき、ほうれい線、たるみの元になる恐れがあると思い、太らないように努めました。以上、私のお肌の悩みの解消法でした。